完済された方の過払請求の実例
事例
12
家族からの相談で、説得されて過払金請求したら460万円も返ってきた。

大阪府在住
Hさん (
男性・60歳代 )
完済
| 解決時期 | 2020年10月 |
|---|---|
| 取引期間 | 2005年~2019年 |
回収金額
460万円
結 果
| 貸金業社名 | 依頼前の残債務 | 調査、交渉の結果 | 取引期間 |
|---|---|---|---|
| アイフル | 0円→ | 460万円 の過払い金 | 25年 |
事例
10
去年払い終えた借金で、160万円も戻ってきました

兵庫県在住
Oさん (
男性・60歳代 )
完済
| 解決時期 | 2020年10月 |
|---|---|
| 取引期間 | 1996年~2019年 |
回収金額
160万円
結 果
| 貸金業社名 | 依頼前の残債務 | 調査、交渉の結果 | 取引期間 |
|---|---|---|---|
| アイフル | 0円→ | 160万円 の過払い金 | 24年 |
事例
7
返済に充てた財形貯蓄分が回収できました。
兵庫県在住
Gさん (
40歳代 )
完済
| 解決時期 | 非公開 |
|---|---|
| 取引期間 | 12年 |
回収金額
187万円
結婚費用の一部を借金しましたが、不況のあおりで給料が減額、返済の為の借金が増えて行きました。幸い条件の良い会社に転職できましたが、毎月の返済は大変で、ボーナスが出れば全額返済に充てるなどしてがんばっても、借金はいっこうに減りません。思い切って、苦しい中からこつこつ蓄えていた財形貯蓄を解約して、借金を全額返済。その直後、ニュースで過払い金の事を知り、相談に来られました。
結 果
平成17年に、取引履歴の開示義務を認めた最高裁判例が出て、本人が返済の記録を残していなくても過払い金の計算が容易にできるようになりました。Tさんは記録を残していませんでしたが、業者から取引履歴を取り寄せて過払い金を計算しました。1社との任意の交渉は決裂し、裁判になりましたが、裁判所の和解勧告もあり、双方納得のうえで和解。弁護士費用と裁判費用を引いても、解約した財形貯蓄を越える金額が戻って来ました。
| 貸金業社名 | 依頼前の残債務 | 調査、交渉の結果 | 取引期間 |
|---|---|---|---|
| アコム | 0円→ | 120万円 の過払い金 | 12年 |
| アイフル | 0円→ | 42万円 の過払い金 | 10年 |
| 日本保証(プリーバ) | 0円→ | 25万円 の過払い金 | 8年 |















